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空蝉日記帳
うつせみにっきちょう
糸賀 千歳
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「自分のことも分かってやりな。……まったくさぁ」
町で小さな駄菓子屋を営む、御三家の
幼馴染。町の老若男女に愛されている
アイドル的存在。何かと無理をする
秋音のことを常に気遣っている。
Profile
【名前】 糸賀 千歳 / しが ちとせ
【性別】 女
【一人称】私
【年齢】 28歳
【誕生日】11/14
【身長】 165cm
【血液型】A
【利き手】右
【職業】 駄菓子屋店主
【住所】 木魂町 / こはくちょう
【ノウリョク】
『そして遊戯は折られていく』
・折り紙でできた造形物を操る
・煙を吸わせて眠らせる
【家族構成】
・一人っ子
・実家暮らし。両親とよりは祖母の方が仲良し。
祖母:駄菓子屋の前店主。
【特徴】
・ピアス→ロブ:右側1・左側1
【トラウマ】
・特になし
【概要】
・御三家のすぐ近くに住んでおり、幼い頃から
秋音達と交流があった。
・幼い頃から剣道を習っていた。竹刀を持たせたら
秋音ですら逃げる。
・両親とは特別仲が悪いわけではないが、
共働きだったため、祖母の駄菓子屋で過ごすこと
が多かった。
・高校卒業を機に祖母から店を譲り受け、
そこから二代目として店主を務めている。
・秋音が心を壊してしまった際、誰よりも献身的に
秋音の面倒を見ていた。それはひとえに、
友愛ではなく恋愛感情として、秋音のことを
心から愛していたから。
・今は変わらず店に立ちつつ、定期的に秋音の話を
聞いている。恋心は叶わなくてもいい。ただ、
秋音の帰れる場所であり続けたい。
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